電気理論
一覧へ戻る電力の公式
試験でそのまま問われやすい考え方を、公式・本文・例の順で整理しています。
公式
P = V × I
要点の整理
電力(W) = 電圧(V) × 電流(A)。電気機器の消費電力を求める基本。オームの法則と組み合わせて P=I²R や P=V²/R も導ける。
例
100V・10A → P = 100×10 = 1000W = 1kW
試験でそのまま問われやすい考え方を、公式・本文・例の順で整理しています。
P = V × I
電力(W) = 電圧(V) × 電流(A)。電気機器の消費電力を求める基本。オームの法則と組み合わせて P=I²R や P=V²/R も導ける。
100V・10A → P = 100×10 = 1000W = 1kW